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EXHIBITION

In Situ ピエール=エリィ ピブラック展

©Pierre-Elie de Pibrac

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2020.3.11 WED - 4.5 SUN

12:00 - 19:30 無休 入場無料

INTRODUCTION

「In Situ」ピエール=エリィ ド ピブラック展 終了のお知らせ
 

「In Situ」ピエール=エリィ ド ピブラック展は、この度の新型コロナウイルスの感染拡大防止に関する東京都の要請を受け、ご来場のお客様の健康や安全面を考えました結果、誠に残念ながら3月27日(金)をもちまして、終了させていただくことになりました。

ご来場をご予定されていた皆様には、直前のご案内となってしまいましたことをお詫び申し上げます。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2020での
「In Situ」巡回展 延期のお知らせ

 

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パリ・オペラ座という世界最高の舞台で、華麗なパフォーマンスによって人々を魅了するバレエダンサーたち。その神話的とすら言える美しさをあますところなく写真にとらえているのが、ピエール=エリィ ド ピブラックの「In Situ」三部作です。パリ・オペラ座バレエ団の公演会場であるガルニエ宮とオペラ・バスティーユの舞台裏に自ら身を置き、彼らの生活に入り込むことによって制作されたピブラックの作品は、オペラ座やダンサーにも引けをとらない独特の美しさを放っています。シャネル・ネクサス・ホールではこの度、日本で初めて「In Situ」シリーズから選りすぐった作品を展示いたします。

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【ご来場のお客さまへご協力のお願い】
 

本会場では、新型コロナウイルスをはじめとする感染予防および拡散防止のため、以下のご協力をいただけますようよろしくお願いいたします。

1) 会場には消毒液をご用意していますので、ご利用ください。
2) 入場者が一定数を超えた場合には、入場制限を行わせていただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。
3) 風邪のような症状のある方はご来場をお控えください。
4) ご来場者の皆さまには、咳エチケットをお守りいただくようお願いいたします。
(マスク着用。もしくは、咳やくしゃみの際にティッシュ・ハンカチ・上着の袖や内側での口元、
鼻のカバーをお願いいたします)

 

ARTIST

ピエール=エリィ ピブラック
写真家

1983年パリ生まれ。祖父は写真家のポール デ コードン。
2007年、最初の写真ルポルタージュをキューバとミャンマーで制作。2009年に名門ビジネススクールを卒業後、写真の道に本格的に進む。2010年、ニューヨークに渡り、初の大型プロジェクト「American Showcase」を、2012年には「Real Life Super Heroes」を制作。2016年にはキューバに滞在し、製糖業に生きるアズカレロスと呼ばれる人々の生活を撮影したプロジェクト「Desmemoria(忘却)」を実現し、2019年10月にEditions Xavier Barralより写真集が出版された。

REPORT

©CHANEL NEXUS HALL